>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

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BMW、フォードがソリッドステートバッテリーを入手し「車載実験」に乗り出すとの報道!それでも市販車への投入は「10年後」が目処となるようだ・・・

| ソリッドステートバッテリーは「2020年には実現しているはず」の技術だったが |もしかするとこのまま「実現できず」、そのうち代替技術が確立されるかもさて、フォードとBMWが近々、ソリッドステートバッテリーのテストを開始するとの報道。2017年、この二社は”先進的な新型電池”を開発しているソリッド・パワー社への投資を発表していますが、このソリッドパワー社は、2022年初頭に固体電池のパイロット生...
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「背の高い人」「背の低い人」にとってのベスト/ワーストはこのクルマ!両方にとっていいクルマ、そしてどちらからも評価が低いクルマも

| BMWはいずれのドライバーにも優しく、意外やマツダ、トヨタは「そうでもない」ようだ |さて、世の中には様々な統計や調査がありますが、今回は米国コンシューマーレポートが「身長の高いドライバー、もしくは低いドライバーにとってのベスト/ワースト車」を公開。これはシートの座り心地、ドライビングポジション、アクセス(乗り降りのしやすさ)、見晴らしなどをスコア化したもので、「身長が高い人と低いと両方から高...
thumbnail image ■そのほか車関連のネタなど

米にて「もっとも愛着と興奮を感じる」カーブランドのトップは同率でダッジとポルシェ!トヨタ、ホンダ、スバルは下位に沈み、日本勢だと日産がトップ

| プレミアムブランドでもっともスコアを伸ばしたのは「ジェネシス」 |今年の調査結果はちょっと意外だったさて、調査会社であるJ.D. パワー社が発表した米国の自動車性能・実行・レイアウト(APEAL)調査によると、「もっとも支持されている自動車ブランドはダッジとポルシェ」という結果に。両者ともハイパフォーマンスを標榜するものの異なる特性を持つブランドで、ポルシェは常に最新の技術を追求し、一方のダッ...
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BMWイセッタの再来!スイスよりピュアエレクトリックマイクロカー「マイクロリーノ2.0」が160万円で発売開始

| ドア開閉方法やそのフォルム、ディティールともに「21世紀のイセッタ」 |ただしBMWとなんらかの調整を行ったのかどうかはわからないさて、ミュンヘン・モーターショー(IAA)にてエレクトリック・シティカー「マイクロリーノ2.0(Microlino2.0)」が発表。見ての通りBMWイセッタにインスパイアされたボディ形状や構造を持ちますが、「Urban」、「Dolce」、「Competizion」e...
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【動画】英国にて「M3に改造された3シリーズ」が警察によって粉砕される。M3化に際しては2台のM3、ほか2台以上のBMWの盗難パーツやエンジンが組み込まれていた模様

| しかも存在しないはずのM3ワゴン(ツーリング)を再現、カスタム技術もかなりのレベル |警察は「この車両は安全ではない」と判断しスクラップを決定さて、英国にて、警察の手によりBMW M3がスクラップにされるという案件が発生。これまでにも東南アジアなどで「脱税」に伴い押収されたスーパーカーたちが国家権力によって破壊されている様子が報じられていますが、英国にてこういった「意図的なスクラップ」が実行さ...
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そのボディカラーは「ミントグリーン」!カスタムカラーそしてオプション満載のBMW M4が公開。OPだけでいくらかかってるんだろうな・・・

| 実はBMWは多くのモデルで、「どのようなボディカラーにも」ペイントが可能 |エアロパーツに関しては、社外品を含めても、純正オプションが「もっとも過激」かもさて、BMWがミュンヘン・モーターショー(IAA)にて公開したM4コンペティションが話題に。その理由はこのM4が「フルオプション」化されていること、そしてミントグリーンにペイントされているためですが、なかなかに見ることが出来ない仕様だと思いま...
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スケボーも搭載可能!BMWが「バイクに乗ったことがない16歳」をターゲットにしたエレクトリックバイク「コンセプトCE 02」を発表

| かなり楽しそうなバイクのように思えるが、発売されるのかどうか、そして価格が気になる |すべてのパーツがダイナミック、まるで玩具のようなルックスを持っているBMWモトラッド(バイク部門)はつい先日、電動スクーターCE 04を発表したところですが、今回は「コンセプトCE 02」を発表。なお、「04」のあとに「02」が来ているところを見るに、これら数字は開発された順番ではなく、4輪の「2シリーズ」「...
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BMWが新型2シリーズ・クーペ向けに純正「Mパフォーマンスパーツ」設定。デカールにカーボンパーツが勢揃い、年々派手になってゆくな・・・。

| このMパフォーマンスパーツはなかなかの人気があるようだ |ただし全部装着するとM2を購入できるくらいの価格になってしまいそうさて、BMWは先日「新型2シリーズ クーペ」を発表したところですが、今回はその2シリーズ クーペ向けに純正オプション「Mパフォーマンスパーツ」を発売。ニューモデルが登場すると、それに対応するMパフォーマンスパーツがリリースされるというのはひとつの「ならわし」ではありますが...
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BMWがル・マン参戦にあたって選んだパートナーは「ダラーラ」!1977年にM1開発時にランボルギーニ経由での接点があったようだ

| 現在、LMDh参戦にあたっては「ダラーラ」「マルチマチック」のシャシーを選ぶ傾向が明確化 |今から2023年のル・マン24時間レースが楽しみでならないさて、先日「ル・マン復帰」を表明したBMW M モータースポーツがですが、これは2023年から導入される、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権のLMDhクラスとル・マン24時間レースとの乗り入れが可能という新ルールを利用しての参戦です。※画...
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BMWが電動バイク「Vision AMBY 」、電動アシストバイク「i Vision AMBY」発表!スマホをキー代わりに使用できるアーバンモビリティ

| BMWは二輪にせよ四輪にせよ「アーバンモビリティ」に集中しているようだ |かたや電動バイク、かたや電動アシスト自転車さて、BMWはミュンヘン・モーターショー(IAA)にてコンパクトEVの「i ヴィジョン・サーキュラーコンセプト」を発表するなど「シティコミューター」としてのEVを中心に押し出しており、メルセデス・ベンツがハイパフォーマンスモデル「AMG EQS53 S 4MATIC+」を公開した...
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BMWが2040年のコンパクトEV、「i ヴィジョン サーキュラー コンセプト」を発表。今から20年後の自動車がどうなるのかはまったく想像できないな・・・

| 20年前も今の自動車に採用される技術やデザインを想像できなかった |ステアリングホイールがあるところを見ると、BMWは2040年でも完全自動運転はムッリだと考えているのかもさて、BMWがミュンヘン・モーターショー(IAA)にて「BMW i Vision Circular Concept(サーキュラーコンセプト)」を発表。このほかにはすでに公開済みのiXやi4、コンセプトカーとしてのiX5 ハイ...
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2021年8月のブランド別輸入車登録台数!全般的に好調だがアルファロメオ、アルピナが謎の「前年比3倍」。嗜好性の強いアメ車もよく売れている模様

| ここ最近の輸入車は個性が強く、国産車からの乗り換え組も多いと聞く |輸入車ブランドは「前年比マイナス」を探すほうが難しいさて、2021年8月の輸入車国内登録台数。全ブランド合計だと10,514台(前年比102.6%)と好調で、1-8月の累計でも117.0%という高水準。そしてここ数ヶ月の傾向を見ていると、メルセデス・ベンツ、フォルクスワーゲン、BMW、アウディ、ミニといったあたりがやや振るわず...
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え?これがBMW Z4?BMW Z8のクーペ版にも見えるカスタムカー、「オレサ」が発売開始。なおエンジンはBMW M製のV8 / 450馬力

| スペックやディティールを見るに、そうとうなマニアが考え、作ったクルマだと思われる | 軽量な車体にパワフルなV8、マニュアル、後輪駆動さて、BMWは1990年代後半~2000年代前半にかけ「奇妙なクルマ」を連発していますが、BMW Z8もそのひとつ。発売は2000年で、映画「ワールド・イズ・ノット・イナフ」で当時の007(ジェームズ・ボンド)を務めたピアース・ブロスナンが運転したことでも有名で...
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【動画】公道では無敵のポルシェ911ターボS!レッドブルF1マシン(RB7)、スーパーバイク(BMW M1000RR)と加速競争してみたらこうなった

| ゼロヨンでのポルシェ911ターボSの検討っぷりが光る |ロードカーの性能がここまで高くなったということには驚きださて、最新のポルシェ911ターボSは現在ゼロヨン最速を誇るクルマの一台として知られており、実際にあらゆる挑戦者を退けるという偉業を成し遂げています。650馬力を発生するフラットシックスエンジン(ツインターボ)を搭載し、リアエンジンというトラクション上のメリットを活かしながらも4WDシ...
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