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【動画】ランボルギーニ・ウルス、ポルシェ718ケイマンGT4、アウディTTRS、VWゴルフRが加速や制動力を競う!価格もパッケージングもバラバラな4車は意外と性能が拮抗していた

| ここまで価格や性能、ボディ形状などバラバラはクルマの性能が近いことには驚かされる |これもひとえにテクノロジーの進歩がもたらした結果としかいいようがないさて、おなじみCarwowがフォルクスワーゲングループのハイパフォーマンスカーを一同に集めたドラッグレースを実施。メンバーとしてはランボルギーニ・ウルス、ポルシェ718ケイマンGT4、アウディTTRS、フォルクスワーゲン・ゴルフRという顔ぶれで...
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空飛ぶポルシェ、「930 VTOL」のレンダリング!これが実現することはないだろうが、せめて想像の中だけでも楽しみたい

| 正直なところ、ボクは「空飛ぶクルマ」が一般に普及することはないと考えている 実用化されるとなると、専用に設計された「限られた」区画においてのみだろうさて、CGアーティストがなかなかに面白い「空を飛ぶポルシェ911」を公開。ベースとなるのは930世代の911だそうですが、前後バンパーのモールなどがスムージングされ、ドアハンドルもフラッシュマウントされるなどそのディティールが未来的に。ドミラーも「...
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12台のうち「数台」のみが生き残ったポルシェ959のプロトタイプ!そのうちの一台が中古市場に登場

| それぞれのプロトタイプは、それぞれの人生を歩んでいる |このプロトタイプは「酷暑テスト」「電装系のテスト」に使用さて、ポルシェが959の開発のために制作し、しかし「3-4台のみ」しか残らなかったプロトタイプのうち一台がドイツにて販売中。これら959のプロトタイプは「Fシリーズ」と命名されており、合計12台が製造されていますが、実際に生産が開始された後にポルシェはその多くを破棄しており(クラッシ...
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ポルシェが珍しく「(986世代の)ボクスターとケイマン」にリコール届け出。足回りのパーツが経年劣化で破損する模様。再現率は6.5%と低くない

| ポルシェはもともとリコールが少なく、スポーツモデルはさらにリコールが少ないことで知られるが |現時点での調査における破損率は比較的高く、経年劣化で今後増加する可能性もさて、ポルシェが米国にて「ボクスターとケイマン(合計4934台)」にリコール発表。NHTSA(=national highway traffic safety administration. / 米国運輸省道路交通安全局)に届け出...
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ポルシェ911を仮想世界で「エレクトリック化」!930世代と992世代の特徴をかけあわせたポルシェ930レストモッド・エレクトリック登場

| 今後、実際にポルシェ911のエレクトリック・レストモッドが増えるかもしれない |将来的に登録済みガソリン車にも乗れなくなったり、ガソリン車の修理がパーツ不足でできなくなる可能性もさて、レンダリングアーティストのマッテオ・ジェンティーレ氏が「ポルシェ930レストモッド・エレクトリック」なる作品を公開。文字通り930世代のポルシェ911をエレクトリックカーへとレストモッドしたという設定ですが、空冷...
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アーティストの考えたポルシェ「930レストモッド」!930ターボをベースに現代風(未来風?)要素を盛り込んだ一台に

| 現在の技術でも十分に実現可能であり、どこかのチューナーやショップが作りそうだ |ディティールにはシンガーDLSの影響も強く見られるさて、これまでにも数々のポルシェ911のレストモッド、そしてレンダリング(バーチャルカスタム)が登場しており、今回はマッテオ・ジェンティレなるアーティストが「PORSCHE 930 RESTOMOD」と題した一連のCGを公開。これは文字通り「930ターボ」を現代風に...
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ポルシェがCO2を90%削減できるガソリン代替燃料生産工場を南米に建設、2022年から量産を開始。これによってガソリン車存続の道が開けるか

| ただしこの代替燃料「eFUEL」製造には多大な電力を必要し、そのために発電を行うと結局CO2が増加するらしい |ポルシェが一般にこの燃料を販売するのかどうかもナゾさて、ポルシェは先般より「ガソリン車を、電気自動車よりもクリーンにできる」代替燃料”eFUEL”の開発を進めていると発表していましたが、このたび実際にそのeFUELを製造するための工場を南米パタゴニア北部に建設し、操業を開始したとアナ...
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ポルシェの女性客比率は中国50%、アメリカ25%、本国ドイツはわずか13%。そこで独ポルシェが「女性の嗜好を考慮してピンクを選べるようにした」と発表するも女性軽視として炎上することに

| さすがにこれはポルシェとしては軽率なプロモーションだったかもしれない |なお、「ピンク」は中国では男女問わず人気があり、購入比率は男女半々さて、Globeによると、ドイツ本国ではポルシェが女性客にいまひとつ売れていない、とのこと。ご存知のとおり、現在のポルシェの販売は全体的に見て非常に好調ではあるものの、ドイツのシュピーゲル誌が行った調査では「ポルシェに対して肯定的な人はほぼ男性のみ」という調...
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ボディ外板は全部カーボン!カスタム費用1800万円の992世代向けトップカー製コンプリートキット「スティンガーGTR」がリリース

| こう見えてボディパーツは「すべて」作り変えられている |トップカーほど「エキゾチック」という表現が似合うチューナーもほかにないさて、ロシアのチューナー「トップカー」。カーボンファイバー製パーツを得意とし、これまでにもポルシェやランボルギーニ、マクラーレンなどのチューニングを公開してきましたが、今回は992世代のポルシェ911ターボをベースにした「ポルシェ992 スティンガーGTR リミテッド・...
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【動画】南アフリカの田舎産まれ、そして自身の能力のみで成功を勝ち取った芸術家が「憧れだった」ポルシェ911を買う!内外装にペイントを施し「My Life in Motion」と名付ける

| この芸術家、ネルソン・マカモ氏は自身のプロジェクトを通じて諦めないこと、そして努力の重要性を訴える |そしてポルシェは顧客の「どのような」要望にも応えてくれるようださて、ポルシェが公式コンテンツとして、南アフリカ出身のアーティスト、ネルソン・マカモ氏が自分のために作成した「アートカー」を紹介。同氏は子供の頃にポルシェ911のステアリングホイールを握ることを夢見て育ち、そして成功したある日、99...
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ポルシェ・タイカンの受注は「当初計画の倍」以上!現在では納車待ちの列が半年先にまで伸びたようだ

| さすがにポルシェ・タイカンがここまで売れるとは考えてなかった |新規参入組の中では「もっとも成功したEV」となるかさて、ポルシェCEO、オリバー・ブルーメ氏が「タイカンの需要は依然として強く、現在で納車待ち期間は6ヶ月に伸びた」とコメント。加えて、タイカンの生産能力は年間2万台を計画していたものの、今年の上半期だけで2万台の受注があったことも明かしています。なお、同氏が言う通り、タイカンはもと...
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EUの2035年ガソリン禁止に対するイタリアンスーパーカー免除案にポルシェが「待った」。「脱炭素化社会には皆が等しく貢献すべきだ」

| ポルシェからすると、自社が今まで経験した苦労や投じた資金を否定されるように感じたのかもしれない |ただし2035年までには何があるかわからず、まだまだ先行きは不透明欧州連合(EU)は、2035年までにガソリンとディーゼルエンジンを搭載したクルマの販売を禁止するという政策を提案しており、この提案はまだ法律化されていないものの、もし法制化されると各自動車メーカーは今まで以上にエレクトリック化への対...
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ポルシェ911のレストモッドがガルフカラーとともに登場!500馬力、カーボンボディを身にまとい0−100km/h加速は4秒以下、航続距離は289km

| これからは「エレクトリック・レストモッド」が増えることになりそうだ |ただしその価格は安くはなく、ベース車両抜きで約4000万円さて、ポルシェ911やフォードGTをEVへとコンバートしたことで名を知られるようになった英国のエヴァラッティ(Everrati)。今回は英国にて開催されたサロン・プリヴェにてピュアエレクトリックカーへと改装された964世代のポルシェ911を展示して話題を呼んでいます。...
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ポルシェが新型コンセプトカー「ミッションR」発表!eスポーツと現実世界を融合させたレーシングモデル、しかし「次期ケイマン/ボクスター」を具体的に示唆するディティールも

| ポルシェは次期ケイマン/ボクスターをハードなスポーツモデルとしてリリース? |ポルシェにしては珍しく「ヘルメットルーフ」を採用さて、今回のミュンヘン・モーターショー(IAA)にて、ぼくがもっとも楽しみにしていた「ポルシェのコンセプトカー」がついに発表。これは「ミッションR」と命名されたもので、「次世代のロードカーを示唆」そして「レーシングカーの電動化の未来」を示すものです。もちろんピュアエレク...
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2021年8月のブランド別輸入車登録台数!全般的に好調だがアルファロメオ、アルピナが謎の「前年比3倍」。嗜好性の強いアメ車もよく売れている模様

| ここ最近の輸入車は個性が強く、国産車からの乗り換え組も多いと聞く |輸入車ブランドは「前年比マイナス」を探すほうが難しいさて、2021年8月の輸入車国内登録台数。全ブランド合計だと10,514台(前年比102.6%)と好調で、1-8月の累計でも117.0%という高水準。そしてここ数ヶ月の傾向を見ていると、メルセデス・ベンツ、フォルクスワーゲン、BMW、アウディ、ミニといったあたりがやや振るわず...
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いいなコレ!イタリアの会社ががミニ、ジャガー、ポルシェ、フェラーリなど名車をモチーフにしたボートを発売するようだ

| ただし著作権的にはヤバいのかもしれない |こういったボートが洋上に増えるとけっこう楽しいさて、「フローティングモーターズ(Floating Motors)」なる会社がちょっとおもしろい製品群を公開。簡単に言うとフィアット500,ミニクーパー、ジャガーE-Typeなどを模したキャビンを持つボートですが、同社いわくこれらを「レスト・フローティング(Resto-Floating)」と呼んでおり、これ...
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ポルシェが中国に研究開発施設を開設!さらにマレーシアに組立工場を設立し、ついに「東南アジアでの生産」がはじまる

| ポルシェは自社のDNAを守りつつ、しかし多様化への方向を探っているようだ |ただし、さすがにマレーシアでの生産開始にはショックを覚えざるをえないさて、ポルシェは、アジアでの存在感を高めるために、中国に常設の研究開発施設を設立する計画を発表。この新しい研究開発センターは上海に設置され、ポルシェにとって最大の市場である中国市場の顧客のニーズをより深く理解することに重点を置くといい、昨年設立されたポ...
thumbnail image ■新型車情報/スパイフォト/噂など

ポルシェがリリースしたモーターショーのブース予想図にハイパーカーが見える?うっかり配置してしまった可能性があり、918スパイダー後継発売の可能性が高まる

| ただし、この様相図には「既存の素材」を使用しただけで、事実とは一致していない可能性も高いさらに、ポルシェはそれを承知でボクらを試しているのかもしれない ポルシェが謎のコンセプトカーのティーザー画像を公開!718ケイマン/ボクスター後継?それともマカン・エレクトリック?バ...
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