ランボルギーニ

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【動画】ランボルギーニ・ウルス、ポルシェ718ケイマンGT4、アウディTTRS、VWゴルフRが加速や制動力を競う!価格もパッケージングもバラバラな4車は意外と性能が拮抗していた

| ここまで価格や性能、ボディ形状などバラバラはクルマの性能が近いことには驚かされる |これもひとえにテクノロジーの進歩がもたらした結果としかいいようがないさて、おなじみCarwowがフォルクスワーゲングループのハイパフォーマンスカーを一同に集めたドラッグレースを実施。メンバーとしてはランボルギーニ・ウルス、ポルシェ718ケイマンGT4、アウディTTRS、フォルクスワーゲン・ゴルフRという顔ぶれで...
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ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

| ストラトスHFゼロはスーパーカーの歴史を語る上では絶対に避けて通れない |ただし、ストラトスHFゼロは「ランチア」のエンブレムをつけたクルマでもあるさて、ランボルギーニがツイッターに「秘密を守れるか?我々はエキサイティングなニュースを用意している」というコメント共に動画を投稿。動画を見るとなにやらクラシックモデルのレストアを行っているようで、その様子が紹介され、そして「それは50年前に、未来に...
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【動画】発売直前まで行きながらも市販化が見送られた「ランボルギーニ・エストーケ」。そのとき、エストーケとランボルギーニの身に何が起きていたのか?

| あのとき、誰もがランボルギーニ・エストーケは市販されると信じて疑わなかった |「リーマンショック」以外にも発売が見送られた理由があったようださて、ランボルギーニ悲運のコンセプトカー、「エストーケ」。2008年のパリ・モーターショーにて発表され、市販直前まで進んだものの、その後に起きたリーマンショックにて計画そのものが白紙に戻されたという経緯を持っています。当時のランボルギーニは「最大5モデルま...
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今日のランボルギーニ・ウラカンEVO RWD。キーホルダーをエルメスのレコード型チャームに変更してみる

| なかなかランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのキーホルダーが決まらない |現時点では「非金属」を中心に物色中さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのキーホルダーをエルメスの「プティアッシュ」へと変更。これはいわゆるバッグチャームでレコードを模したデザインを持っています。ちなみにぼくはなかなかウラカンEVO RWDのキーホルダーについてしっくり来るものを見つけることができておらず、日常的...
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プロジェクト・カーンがカーボンだらけのメルセデス・ベンツGクラス「カーボン・ワイド・トラック・エディション」発表!マンソリーとも異なる新路線

| これだけ各社がGクラスのカスタムを発表するということは、それだけ需要があるものと思われる |エアロパーツとホイールのみで約450万円さて、英国の老舗チューナー、カーン・デザイン。アストンマーティンやランボルギーニ、レンジローバーなど高級SUVのカスタムを得意とし、別ブランドのチェルシー・トラックカンパニーではランドローバー・ディフェンダーやジープ・ラングラーなどワイルドなオフローダーのカスタム...
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現在、もっとも安く買えるランボルギーニ・カウンタック?2008年にレストアのために解体されて以来、レストア業者が倒産し「そのまま」になっていた個体が競売に

| しかもこのカウンタックは稀少な右ハンドル仕様 |完成までにかかるコストを考慮しても「投資」としては有効かさて、レストア途中のランボルギーニ・カウンタックが今月末に英国にて開催されるオークションに出品されることになり、「現在、もっとも安価に購入できるカウンタック」として話題に(予想落札価格は18万ポンド=約2750万円)。ちなみにランボルギーニ・カウンタックの価格はこの20年ほどで異常に価格が上...
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ランボルギーニが欧州にてカウンタックLPI800-4初公開!そのデザインDNAを強調し、壁面に自動でデザインを描く発明「スクリビット」も登場

| 日本でもぜひカウンタックLPI800-4を公開してほしいものだが |それにしても、改めてカウンタックの偉大さを思い知らされるさて、ランボルギーニが「ミラノデザインウィーク」にて、欧州初となるカウンタックLPI800-4のお披露目を行ったと発表。このて展示スペースは825平方メートルとさほど広くはないものの、カウンタックLPI 800-4、オリジナルのカウンタックLP400、アヴェンタドール・ウ...
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EUの2035年ガソリン禁止に対するイタリアンスーパーカー免除案にポルシェが「待った」。「脱炭素化社会には皆が等しく貢献すべきだ」

| ポルシェからすると、自社が今まで経験した苦労や投じた資金を否定されるように感じたのかもしれない |ただし2035年までには何があるかわからず、まだまだ先行きは不透明欧州連合(EU)は、2035年までにガソリンとディーゼルエンジンを搭載したクルマの販売を禁止するという政策を提案しており、この提案はまだ法律化されていないものの、もし法制化されると各自動車メーカーは今まで以上にエレクトリック化への対...
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レストアされ新車コンディションのランボルギーニ製トラクターが販売中!フォードGTより10年も前に「ガルフカラー」を採用していたようだ

| 価格は要問合せ、おそらくはスーパーカーが買えるくらいの価格だと思われる |ランボルギーニは1958年から「オレンジと水色」の組み合わせを採用していたさて、ランボルギーニ創業者、フェルッチョ・ランボルギーニが最初に始めたビジネスは「トラクターの製造販売」であることは幅広く知られています。戦争後に除隊して1946年からトラクターの製造をはじめますが、トラクターに目をつけたのが「今後、農業が大規模化...
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「フェラーリはよく燃える」説が数字にて立証される!フェラーリはトヨタの19.2倍、ポルシェの4倍も燃えていた

| 「フェラーリがよく燃える」というのはてっきり都市伝説だと考えていたが |一方、ランボルギーニはほとんど燃えていなかったさて、ベストカーにてちょっとおもしろい記事が掲載されていたので、ここで紹介したいと思います。その記事とはズバリ「フェラーリが燃えやすいというのは本当か」というもので、実際に統計を取ってみたところ「フェラーリが燃えやすいというのは本当だった」という内容。記事にはいくつか驚きのデー...
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今日のランボルギーニ・ウラカンEVO RWD。今までの方針を翻意し、プロテクションフィルムを貼ることにした

| スーパーカーとつるんで走ると、どうしても飛び石キズを食らうことになる |このままではボクのウラカンEVO RWDも無傷ではいられないだろうさて、ぼくは今まで「プロテクションフィルムを貼らない派」であったのですが、その理由としては「塗装面のシャープな輝きが失われるから」「そもそもそんなに飛ばさないから(飛び石を食らう機会が少ない)」。ただ、ここ最近はなにかとスーパーカーでのツーリングの機会があり...
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まだ収まらぬランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表の余波!今度は「LP5000S風」など様々な作品をCGデザイナーが一挙公開

| それだけランボルギーニ・カウンタックは初代、LPI800-4ともにデザイナーのインスピレーションを掻き立てるということか |さすがに現実世界でこのクルマをカスタムする例は無いものと思われ、想像の世界だけでも楽しみたいさて、ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表後もその「余波」が各方面を襲っていますが、主にはCGアーティストたちの間で「こういったデザインであれば」という仮想カスタム合戦...
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ランボルギーニ・ウラカンEVO RWD久々に洗車。軽量鍛造ホイールは「肉抜き」のためにちょっと洗いにくく、現在はムートンを使用することで対応中

| カーボンディスクローターをオプションで入れているのでブレーキダストがほぼ出ないのが幸い |今後、ハイパフォーマンスカーのホイール形状はどんどん複雑になるだろうさて、久しぶりにランボルギーニ・ウラカンEVO RWDを洗車。まだまだウラカン「EVO RWD」の構造に慣れずに手間取っていますが、近年のクルマは設計技術の向上によってその造形が複雑になっており、さらにエアフローの観点から「隙間(空気の通...
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2021年8月のブランド別輸入車登録台数!全般的に好調だがアルファロメオ、アルピナが謎の「前年比3倍」。嗜好性の強いアメ車もよく売れている模様

| ここ最近の輸入車は個性が強く、国産車からの乗り換え組も多いと聞く |輸入車ブランドは「前年比マイナス」を探すほうが難しいさて、2021年8月の輸入車国内登録台数。全ブランド合計だと10,514台(前年比102.6%)と好調で、1-8月の累計でも117.0%という高水準。そしてここ数ヶ月の傾向を見ていると、メルセデス・ベンツ、フォルクスワーゲン、BMW、アウディ、ミニといったあたりがやや振るわず...
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ランボルギーニとフェラーリが「2035年以降はガソリンエンジン禁止」規制から特例として除外される可能性があるようだ!認められれば2035年以降もガソリンエンジン車の生産と販売が可能に

| 現在、元フェラーリ役員だったイタリア環境移行担当大臣がEUへと働きかけ中 |この「特例」はなんとしても認めて欲しいさて、EUは2035年に「ガソリンエンジン搭載車の販売」を全面的に禁止する方向ですが、マリオ・ドラギ政権の閣僚によると、イタリアは、フェラーリやランボルギーニ などのスーパーカーメーカーを「2035年までに予定されている内燃機関自動車の廃止から守る方法」について、欧州連合(EU)と...
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【動画】納車されたばかりのランボルギーニ・ウラカンSTOがクラッシュ!ちなみに車両は「レンタル用」、どうやら借りた人がウラカンSTOを扱えなかったようだ・・・

| さすがに640馬力、後輪駆動を扱うのには注意を要する |初年度生産分は完売、よって車両入替も不可能さて、ラスベガスにてカスタムショップを運営しているロイヤルティ・エキゾチック・カーズ。同社はレンタカー事業も展開しているようで、しかし今回「導入したばかりのランボルギーニ・ウラカンSTOを貸したらいきなりクラッシュされてしまった」という動画を公開。ちなみにこのロイヤルティ・エキゾチック・カーズのオ...
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え?これがランボルギーニ・ウラカン?ミウラ風のまつ毛を装着したワンオフボディでCd値は0.39から0.279へ、ツインターボ1900馬力化により時速482キロを達成

| 正直、このランボルギーニ・ウラカン「7Xデザイン Rayoにはとんでもないお金がかかっていると思われる |近年、富裕層向けの「ワンオフ」「超少量限定モデル」ビジネスの勢いは留まるところを知らないようださて、ここ数年、コーチビルディングビジネスが活発化し、超限定エキゾチックカーが頻繁に登場しています。それだけ「既存のクルマに満足しない」富裕層が増えたのだと思われますが、今回「7X Design」...
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【動画】ランボルギーニ・ウラカン最新バリエーション、「ウラカンEVO FLUO」を見てきた!通常のウラカンEVOとは異なるオシャレ系特別仕様

| ボディカラーは明るいマット、そのペイントスキームはウラカンEVO FLUO専用 |さて、ランボルギーニが突如ウラカンEVOに設定したニューバリエーション、ウラカンEVO FLUO CAPSULE。この「CAPSULE」と名がつくのはウルス「PEARL CAPSULE」に続いて二例目となりますが、両者とも「カラー」をテーマにしているのが特徴です。そしてウルス PEARL CAPSULE、ウラカン...
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