ハイブリッド

thumbnail image ハイブリッド

あの「トンデモハイパーカー」メーカー、ゼンヴォがニューモデルを用意しているようだ!ガソリンエンジンにこだわり続け、今後は米国と中東に進出も

| 現時点ではサンプルが少なすぎてその”実際の”性能がどんなレベルなのかわからない |もしかすると、パガーニやケーニグセグに比肩しうる可能性もデンマークのハイパーカーメーカー、ZENVO(ゼンヴォ)オートモーティブ。およそ5年前に「TSR」を発表していますが、今回「ハイブリッド・パワートレーンを搭載した新型ハイパーカーを2023年までに発売する準備が整った」とコメント。ゼンヴォ社のプロダクト・ディ...
thumbnail image ハイブリッド

EUの2035年ガソリン禁止に対するイタリアンスーパーカー免除案にポルシェが「待った」。「脱炭素化社会には皆が等しく貢献すべきだ」

| ポルシェからすると、自社が今まで経験した苦労や投じた資金を否定されるように感じたのかもしれない |ただし2035年までには何があるかわからず、まだまだ先行きは不透明欧州連合(EU)は、2035年までにガソリンとディーゼルエンジンを搭載したクルマの販売を禁止するという政策を提案しており、この提案はまだ法律化されていないものの、もし法制化されると各自動車メーカーは今まで以上にエレクトリック化への対...
thumbnail image ハイブリッド

EVに関する世論調査。テスラはライバルが増える中でも支持率を上げ、BMWや日産など既発組は「期待はずれ」、トヨタ・スバルなど「未発売組」への期待が高い

| あらためてライバルを寄せ付けないテスラの強さ、そしてトヨタやホンダ、スバルといった日本の自動車メーカーに対する信頼の高さに驚かされる |一方、アメリカ人は本当にアメ車を信頼していないようださて、EVに関しては様々な市場調査報告があり、最近のものだと「北米市場にて、41%の人が”次に買うのはEV”だとコメントしている」というものも。そして今回、CarGuruもEVに関する市場調査を行い、ネット上...
thumbnail image ハイブリッド

欧州スペックの新型キア・スポルテッジ発表!一風変わったルックスに充実の装備を誇り、もしかしたら大ヒット作となりそうだ

| 最近のヒュンダイ/キアのデザイン、そして装備の躍進っぷりには驚かされる |価格次第では新型スポルテッジが台風の目になる可能性もさて、韓国KIA(キア)が5代目となる新型スポルテッジの欧州スペックを発表。グローバルモデルとの最大の相違はその「全長」で、欧州スペックは133ミリ短く設計されており、そのほかパワートレーン等も欧州市場にマッチするように調整されている、とのこと。さらにこの欧州版スポルテ...
thumbnail image >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz)

800馬力オーバー、PHEV化された新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの最新ティーザー画像投下!ライバルはポルシェ・パナメーラ・ターボS Eハイブリッド

| 重量増加によってサーキットでのパフォーマンス向上は難しいと思われるが、メルセデスAMGだけに”ニュル最速”を狙ってくるかも気なるのは重量。ポルシェ・パナメーラのように「200kg増加」は避けられない?さて、先般より情報がチョコチョコ小出しにされているメルセデスAMG GT 4ドアクーペの「プラグインハイブリッドモデル」。これは9月にミュンヘンで開催されるIAAにて公開されることになるかと思われ...
thumbnail image ■新型車情報/スパイフォト/噂など

マツダがロータリーエンジン型の商標を出願!中央に「e」が見えるため電動化車両用だと思われるが、組み合わせるカラーは「オレンジ」

| このエンブレムが、ロータリーエンジンをレンジエクステンダーとして積む車両に使用されることはおそらく間違いないだろう |マツダは「オレンジ」にて力強さや躍動感を表現したい?さて、マツダが新たなる商標として「ロータリーっぽいエンブレム」を出願した、とのこと。これは「 つらつらとMAZDA 」にて紹介されているもので、このエンブレムのほか、「e-SKYACTIV R -Energy(出願番号2021...
お見積りフリーダイヤル
タイトルとURLをコピーしました