シボレー

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シボレー・ボルトが「燃える」可能性にて全数リコール!シボレー「ガレージに置かないよう」「他の車と15m間隔を開けて駐車して」「充電中は目を離すな」。今後誰も買わなさそうだ・・・

| これだけ大ぴらに報じられて全数リコール、そしてメーカーが不具合を認めたとなると今後の販売はかなり苦しいだろう |場合によってはEVは自動車メーカーの首を絞めることになりかねないさて、日本では無縁の話ではありますが、アメリカでいまホットな話題が「シボレー・ボルトの火災」。シボレー・ボルトはここ最近バッテリーが原因と見られる火災が相次いでおり、GMはすべてのシボレー・ボルトEVとボルトEUVとをリ...
thumbnail image ■新型車情報/スパイフォト/噂など

新型コルベットZ06のV8フラットプレーンクランク採用エンジンは「3つの世界記録」を達成?「排気量、トルク、出力」において歴史に名を残す可能性

| ガソリンエンジン世代最後の「名機」として名を残す可能性が高い |おしらくシボレーはそのプライドにかけてほかを圧倒してくるだろうさて、すでにティーザーキャンペーンが開始され発表までカウントダウンとなったC8世代のシボレー・コルベットZ06。これはレーシングバージョンであるC8.Rと多くを共有するフラットプレーンクランク採用エンジンを搭載することが確実視されており、このエンジンは「3つの世界記録」...
thumbnail image >シボレー(CHEVROLET)

コルベットの2022年モデルは燃費が悪化?シボレー「我々の顧客が最高のパフォーマンスを求めた結果、こうなった」

| さすがはシボレー・コルベット、乗り手もまた一味違った |やはりアメリカ人は純粋にクルマを楽しもうとする傾向が強いようださて、シボレーは先日「2021年モデルのコルベットについての総括」を発表していますが、すでに2022年モデルについての詳細を発表しており、「アンプリファイ・オレンジ」などいくつかのニューカラーが登場すること等について触れています。なお、エンジン含むパワートレインについての構造的...
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C8コルベットのオープン比率は42%、これは1969年以来の高水準。クーペと同じ運動性能、収納スペースを確保しハードトップ化したことが効いたようだ

| スポーツカーといえども多くの人が快適性や積載性を気にしている模様 |C8コルベットはあらゆる点において成功したスポーツカーだと言えるさて、現在アメリカでもっとも(在庫の)回転が速いクルマとして知られるシボレー・コルベット。とにかく納車が追いつかないほどの人気だといいますが、2021年モデルの生産が終了し、これから2022年モデルの生産が開始されることになります。そこでシボレーは2021年モデル...
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【動画】試乗後にそのままシボレー・コルベットをディーラーから盗もうとした男!幸いにもディーラーは数ブロック先でコルベットの回収に成功

| すぐに捕まりそうなものだが、なぜこういった例が無くならないのかが不思議 |試乗時には身元確認がなされているはずなので、どう考えてもリスキーさて、現在世界中にて大人気の新型C8 コルベット。とくにアメリカでは(チップ不足の影響もあるかと思いますが)生産が追いつかないほどの人気となっており、手に入れにくいクルマのひとつとなっています。そして今回はなんとアメリカはバージニア州にて、シボレーの正規ディ...
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