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ドアミラーはGT3マシン風!ノヴィテックによるフェラーリF8スパイダーのチューニングキットが発売に。エキゾーストシステムは純銀コーティング、0-100km/h加速は2.6秒

| チューニングメニュー次第にて最高出力は802馬力 |全てのパーツを装着すれば1000万円くらいはかかりそうださて、フェラーリやランボルギーニ、マクラーレンのチューンを得意とするノヴィテック(ノビテック/NOVITEC)。今回はフェラーリF8スパイダーのチューニングプログラムを発表していますが、F8トリブート自体が発表から2年経過しているだけに「ノヴィテックがまだF8スパイダー用のチューンを手掛...
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「グランツーリスモSPORT」に登場するビートルGTが正式な許可を得てついに再現!ボディキットが53台分のみ発売されることに

| これを合法に登録することは難しそうだが、魅力的なクルマであることは間違いない |キット価格は約77万円、しかし内装や足回りまで含めると新車のビートルを買える価格になりそうださて、リアルドライビングシミュレーター「グランツーリスモSPORT」に登場するフォルクスワーゲン・ビートルGTを実車化するというプロジェクトがしばらく前に立ち上げられており、今回はその第一号車が完成したと動画にて報じられてい...
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【動画】英国にて「M3に改造された3シリーズ」が警察によって粉砕される。M3化に際しては2台のM3、ほか2台以上のBMWの盗難パーツやエンジンが組み込まれていた模様

| しかも存在しないはずのM3ワゴン(ツーリング)を再現、カスタム技術もかなりのレベル |警察は「この車両は安全ではない」と判断しスクラップを決定さて、英国にて、警察の手によりBMW M3がスクラップにされるという案件が発生。これまでにも東南アジアなどで「脱税」に伴い押収されたスーパーカーたちが国家権力によって破壊されている様子が報じられていますが、英国にてこういった「意図的なスクラップ」が実行さ...
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「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のフェラーリ・テスタロッサを(バーチャルで)レストモッド!エアロパーツにワイドフェンダー装着、この上なくアグレッシブなルックスに

| その名はフェラーリ「ウルフ」テスタロッサ |全幅1980ミリのテスタロッサをワイド化すると、もう公道を走るのが難しくなりそうださて、誰がなんと言おうと間違い無いのが「テスタロッサはひとつのフェラーリの象徴」だということ。参考までに「テスタロッサ」とはイタリア語で「赤い頭」を意味し、これはフェラーリのかつてのレーングカー(250TRや500TRなど)に用いられたエンジンヘッドカバーがレッドにペイ...
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そのボディカラーは「ミントグリーン」!カスタムカラーそしてオプション満載のBMW M4が公開。OPだけでいくらかかってるんだろうな・・・

| 実はBMWは多くのモデルで、「どのようなボディカラーにも」ペイントが可能 |エアロパーツに関しては、社外品を含めても、純正オプションが「もっとも過激」かもさて、BMWがミュンヘン・モーターショー(IAA)にて公開したM4コンペティションが話題に。その理由はこのM4が「フルオプション」化されていること、そしてミントグリーンにペイントされているためですが、なかなかに見ることが出来ない仕様だと思いま...
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アーティストの考えたポルシェ「930レストモッド」!930ターボをベースに現代風(未来風?)要素を盛り込んだ一台に

| 現在の技術でも十分に実現可能であり、どこかのチューナーやショップが作りそうだ |ディティールにはシンガーDLSの影響も強く見られるさて、これまでにも数々のポルシェ911のレストモッド、そしてレンダリング(バーチャルカスタム)が登場しており、今回はマッテオ・ジェンティレなるアーティストが「PORSCHE 930 RESTOMOD」と題した一連のCGを公開。これは文字通り「930ターボ」を現代風に...
thumbnail image >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz)

プロジェクト・カーンがカーボンだらけのメルセデス・ベンツGクラス「カーボン・ワイド・トラック・エディション」発表!マンソリーとも異なる新路線

| これだけ各社がGクラスのカスタムを発表するということは、それだけ需要があるものと思われる |エアロパーツとホイールのみで約450万円さて、英国の老舗チューナー、カーン・デザイン。アストンマーティンやランボルギーニ、レンジローバーなど高級SUVのカスタムを得意とし、別ブランドのチェルシー・トラックカンパニーではランドローバー・ディフェンダーやジープ・ラングラーなどワイルドなオフローダーのカスタム...
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BMWが新型2シリーズ・クーペ向けに純正「Mパフォーマンスパーツ」設定。デカールにカーボンパーツが勢揃い、年々派手になってゆくな・・・。

| このMパフォーマンスパーツはなかなかの人気があるようだ |ただし全部装着するとM2を購入できるくらいの価格になってしまいそうさて、BMWは先日「新型2シリーズ クーペ」を発表したところですが、今回はその2シリーズ クーペ向けに純正オプション「Mパフォーマンスパーツ」を発売。ニューモデルが登場すると、それに対応するMパフォーマンスパーツがリリースされるというのはひとつの「ならわし」ではありますが...
thumbnail image ランボルギーニ

今日のランボルギーニ・ウラカンEVO RWD。今までの方針を翻意し、プロテクションフィルムを貼ることにした

| スーパーカーとつるんで走ると、どうしても飛び石キズを食らうことになる |このままではボクのウラカンEVO RWDも無傷ではいられないだろうさて、ぼくは今まで「プロテクションフィルムを貼らない派」であったのですが、その理由としては「塗装面のシャープな輝きが失われるから」「そもそもそんなに飛ばさないから(飛び石を食らう機会が少ない)」。ただ、ここ最近はなにかとスーパーカーでのツーリングの機会があり...
thumbnail image >ランボルギーニ(Lamborghini)

まだ収まらぬランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表の余波!今度は「LP5000S風」など様々な作品をCGデザイナーが一挙公開

| それだけランボルギーニ・カウンタックは初代、LPI800-4ともにデザイナーのインスピレーションを掻き立てるということか |さすがに現実世界でこのクルマをカスタムする例は無いものと思われ、想像の世界だけでも楽しみたいさて、ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表後もその「余波」が各方面を襲っていますが、主にはCGアーティストたちの間で「こういったデザインであれば」という仮想カスタム合戦...
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フェラーリがF8トリブートの自社カスタムを公開!シルバーにシルバーのストライプ、そしてシールドエンブレムは「ペイント」仕上げ

| 陰影が出やすいシルバーだとその複雑なデザインがよくわかる |近年のフェラーリで「シルバー」を選ぶ例はかなり珍しいフェラーリは自社によるパーソナリゼーション部門「テーラーメイド」を持ちますが、今回はそのテーラーメイドにてカスタムしたF8トリブートを公開。テーマは「クラシックとスポーツとの間(はざま)」だとされ、ボディカラーは「Grigio Coburn」、ストライプは「 Argento Nurb...
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ポルシェ911のレストモッドがガルフカラーとともに登場!500馬力、カーボンボディを身にまとい0−100km/h加速は4秒以下、航続距離は289km

| これからは「エレクトリック・レストモッド」が増えることになりそうだ |ただしその価格は安くはなく、ベース車両抜きで約4000万円さて、ポルシェ911やフォードGTをEVへとコンバートしたことで名を知られるようになった英国のエヴァラッティ(Everrati)。今回は英国にて開催されたサロン・プリヴェにてピュアエレクトリックカーへと改装された964世代のポルシェ911を展示して話題を呼んでいます。...
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新型フェアレディZのフロントを「Z32風に」コンバートしたレンダリングが登場!しかもLED化など未来的な雰囲気に

| あわせてリアもさらに「Z32風」にイメージチェンジ |なぜ新型フェアレディのリアが「Z32」を意識したデザインなのかは「謎」さて、新型フェアレディZは「初代フェアレディZ(S30)へのオマージュ」であることが日産から公表されていますが、そのリアに関しては「Z32」をモチーフとしたということも公式にアナウンスされています。そして今回、7デザインズのリードデザイナー、シーム・ペールン氏が新型フェア...
thumbnail image >ランボルギーニ(Lamborghini)

え?これがランボルギーニ・ウラカン?ミウラ風のまつ毛を装着したワンオフボディでCd値は0.39から0.279へ、ツインターボ1900馬力化により時速482キロを達成

| 正直、このランボルギーニ・ウラカン「7Xデザイン Rayoにはとんでもないお金がかかっていると思われる |近年、富裕層向けの「ワンオフ」「超少量限定モデル」ビジネスの勢いは留まるところを知らないようださて、ここ数年、コーチビルディングビジネスが活発化し、超限定エキゾチックカーが頻繁に登場しています。それだけ「既存のクルマに満足しない」富裕層が増えたのだと思われますが、今回「7X Design」...
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英国スズキがジムニーのリアにエスプレッソメーカーをビルトイン!「これが本当のスズキ・カプチーノ」だと話題に

| 現在、イギリスではジムニーは「商用車」としてしか販売できない |この「ジムニービーンズ」は英国中をプロモーションのために行脚する模様スズキの英国法人がジムニーの商用車(LCV)をコーヒーショップへとカスタム。このジムニーは「ジムニービーンズ」と命名され、英国内で行われるスズキ各部門や、メディア向けのプロモーションイベントに登場する、と紹介されています。なお、英国では昨年に「リアシートつき」ジム...
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かつてのアルファロメオ・ジュリアGTに現代ジュリアのエンジンを積んだレストモッド登場!22台限定、価格は5200万円

| ここ1~2年、急激にレストモッドビジネスが盛んになってきたようだ |続々と過去の名車が現代の技術で蘇るのは喜ばしいさて、ここ最近脚光を浴びているのが「レストモッド」。これは「レストア+モディファイ」をかけあわせた造語で、過去の車を現代風にカスタムする行為全般を指しています。そしてこれは「個人」で行う場合もあれば「ショップ」が行う場合もあり、もしくはジャガーのように「自動車メーカー」として取り組...
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え?これがBMW Z4?BMW Z8のクーペ版にも見えるカスタムカー、「オレサ」が発売開始。なおエンジンはBMW M製のV8 / 450馬力

| スペックやディティールを見るに、そうとうなマニアが考え、作ったクルマだと思われる | 軽量な車体にパワフルなV8、マニュアル、後輪駆動さて、BMWは1990年代後半~2000年代前半にかけ「奇妙なクルマ」を連発していますが、BMW Z8もそのひとつ。発売は2000年で、映画「ワールド・イズ・ノット・イナフ」で当時の007(ジェームズ・ボンド)を務めたピアース・ブロスナンが運転したことでも有名で...
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内外装レッド!フェラーリが330 P4風なカスタムが施された「モンツァSP2」を公開

| フェラーリはその「豊富なレーシングヘリテージ」によって、カスタムのインスピレーションには事欠かない |これほどまでに全身でフェラーリを主張するクルマも珍しいさて、フェラーリは自身のFacebook上にて、たびたび自社のパーソナリゼーション部門「テーラーメイド」にてカスタムした車両を公開していますが、今回は美しいモンツァSP2を公開。ボディカラーはロッソコルサ、ストライプにはジアッロモデナを用い...
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