カウンタック

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ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

| ストラトスHFゼロはスーパーカーの歴史を語る上では絶対に避けて通れない |ただし、ストラトスHFゼロは「ランチア」のエンブレムをつけたクルマでもあるさて、ランボルギーニがツイッターに「秘密を守れるか?我々はエキサイティングなニュースを用意している」というコメント共に動画を投稿。動画を見るとなにやらクラシックモデルのレストアを行っているようで、その様子が紹介され、そして「それは50年前に、未来に...
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現在、もっとも安く買えるランボルギーニ・カウンタック?2008年にレストアのために解体されて以来、レストア業者が倒産し「そのまま」になっていた個体が競売に

| しかもこのカウンタックは稀少な右ハンドル仕様 |完成までにかかるコストを考慮しても「投資」としては有効かさて、レストア途中のランボルギーニ・カウンタックが今月末に英国にて開催されるオークションに出品されることになり、「現在、もっとも安価に購入できるカウンタック」として話題に(予想落札価格は18万ポンド=約2750万円)。ちなみにランボルギーニ・カウンタックの価格はこの20年ほどで異常に価格が上...
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ランボルギーニが欧州にてカウンタックLPI800-4初公開!そのデザインDNAを強調し、壁面に自動でデザインを描く発明「スクリビット」も登場

| 日本でもぜひカウンタックLPI800-4を公開してほしいものだが |それにしても、改めてカウンタックの偉大さを思い知らされるさて、ランボルギーニが「ミラノデザインウィーク」にて、欧州初となるカウンタックLPI800-4のお披露目を行ったと発表。このて展示スペースは825平方メートルとさほど広くはないものの、カウンタックLPI 800-4、オリジナルのカウンタックLP400、アヴェンタドール・ウ...
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まだ収まらぬランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表の余波!今度は「LP5000S風」など様々な作品をCGデザイナーが一挙公開

| それだけランボルギーニ・カウンタックは初代、LPI800-4ともにデザイナーのインスピレーションを掻き立てるということか |さすがに現実世界でこのクルマをカスタムする例は無いものと思われ、想像の世界だけでも楽しみたいさて、ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4発表後もその「余波」が各方面を襲っていますが、主にはCGアーティストたちの間で「こういったデザインであれば」という仮想カスタム合戦...
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【動画】元フェラーリ、マクラーレンのデザイナーがランボルギーニ・カウンタックLPI800-4を斬る!「未来への繋がりが足りないな。オレだったらこうする」

| 実際に自身でデザインを作成、たしかに「未来」が見えてくるようだ |どちらのカウンタックも甲乙つけがたいさて、ピニンファリーナではフェラーリを、そしてマクラーレンやBMWといった自動車メーカーでも多くのクルマを30年に渡り手掛けてきたデザイナー、フランク・ステファンソン氏。マクラーレンを退職した後はさまざまな業界横断的なデザインプロジェクトや製品、デザインソリューションに取り組んでおり、YouT...
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