燃費は日産の圧勝! 人気の軽「ルークス」vs「N-BOX」の実燃費対決はホンダの完敗だった(210411)

大人気の軽自動車で、現在特に売れているのは、後席にスライドドアを備え、背の高い“軽スーパーハイトワゴン”と呼ばれるカテゴリーだ。

その中でも最も新しい、2020年デビューの「日産 ルークス ハイウェイスター」(ノンターボ)の実燃費を計測した。都心から神奈川県境、千葉県を回り、また東京都に戻る160kmのコースを走破し、25.1km/Lの燃費結果となった。

ルークス(ROOX)は、日産自動車で販売されている軽トールワゴン(軽スーパーハイトワゴン)である。初代はスズキから、2代目(デイズルークスを含めると3代目)では三菱自動車工業がそれぞれ生産している。 2009年10月8日に第41回東京モーターショーにおける日産自動車の出展概要の発表と同時に発表。同年12月1日より販売を開始した。
29キロバイト (3,416 語) – 2020年12月17日 (木) 08:44

2020年3月のモデルチェンジより、先代のデイズ ルークスからルークスに車名変更。家族のために、広い室内、便利で快適な使い勝手、誰もが楽しい移動空間、そして安全性を考え抜いて誕生した日産のスーパーハイトワゴンの軽自動車。充実した先進安全装備に、更に進化した運転支援技術「プロパイロット」も搭載する。

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