「N-BOX」シリーズが2020年度 軽四輪車 新車販売台数 第1位を獲得(210410)

 Hondaの軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」シリーズの2020年度(2020年4月~2021年3月)における販売台数が197,900台となり、軽四輪車 新車販売台数で第1位を獲得しました。軽四輪車 新車販売台数においては6年連続の首位獲得となります。

N BOX +を発表(詳細は後述)、2014年(平成26年)12月には、ロールーフ(チョップドルーフ)モデルであるNBOX SLASHを発表・発売した。 製造は従来よりホンダの軽自動車を手掛けている八千代工業(現・ホンダオートボディー)ではなく、鈴鹿製作所で行われる。
93キロバイト (13,623 語) – 2021年4月8日 (木) 05:25

安全性、居住性、使い勝手の良さから超人気の軽トールワゴン。天井が高く広い車内は、左右独立にスライドできるリアシートと合わせて抜群の使い勝手を誇る。室内高は1,400mmもあり、子どもが車内で立って着替えることもできる。全車に標準装備されている先進の安全運転支援システム「ホンダセンシング」も高性能であり安心・安全性能も高さも人気の理由。子育て世代には特にオススメの1台。

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